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会長挨拶

ご挨拶

 香川県看護連盟は昭和35年5月20日に設立され、本年55周年を迎えました。連盟支部設立当初から県看護協会と一体となって活動し、高い入会率を維持し、平成7年には臼杵久子日本看護連盟会長を輩出した歴史があります。
 
 日本看護連盟は「ベッドサイドから政治を変える」をスローガンに、政策力の強化を目指していますが、急激な少子超高齢社会の中で、病院完結型から地域完結型に大きくパラダイムシフトが図られ、看護職の専門性の発揮、活躍が期待されています。
 
 これから絆を深め、連盟・協会が一体となって看護の発展のために進んでまいりますので,何卒宜しくお願い申しあげます。
 
香川県看護連盟会長 渡邊 照代
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